Zenn (AI)Japan
ユーザは何を求めるか。要件定義から考える

AIのおかげで「作れる」ようになった。でも、何を作ればいいのかが分からない。この本は、ユーザーの「欲しい」の奥にある「必要」を見つけ、人にもAIにも渡せる要件定義書にまとめるまでを、1つの小さなToDoアプリを題材に順番にたどります。要件定義書の完成版と、空欄テンプレートつき。シリーズ1冊目(要件 → デザイン → 設計)。
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